【伊平屋】「未来へつなごう 緑豊かな 原風景の郷」をテーマに、第60回沖縄県植樹祭(主催・県、伊平屋村、県緑化推進委員会)が9日、伊平屋村の我喜屋ダム多目的広場で開かれた。県関係者のほか、村民や村内の小中学生など約400人が参加。ツツジやクバなど2234本を植樹した。
県の安里カツ子副知事は「伊平屋村は歴史や伝統と豊かな自然環境があふれた地域。植樹祭がさらなる緑化活動の盛り上げの契機となることを期待している」と仲井真弘多知事のあいさつを代読した。同村の西銘真助村長は「地球温暖化を止めるために一人一人ができることからやらなければいけない。植樹祭を契機に村民の緑化に対する意識を高め、潤いある村づくりに取り組んでいきたい」と決意を示した。
式典では伊平屋村が来年の開催地である豊見城市にクバの苗木を贈呈。宮城太清くん=伊平屋小6年=と西江美里さん=同=が「地球温暖化防止や多くの生き物たちが生活する森や緑の大切さを理解し、緑豊かで美しい郷土をつないでいく」と大会決議を読み上げ、拍手で採択された。
<<ヤフーニュース(琉球新報)より引用>>
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おお、いい話じゃないですか。
今のご時世、スギを植えようという話にはならないんでしょうな(笑)
私も花粉症なので、杉林をみると切り倒したくなりますけど、これも森林破壊なんでしょうか。全部他の木に植え替えてくれると嬉しいなー。
そういえば最近、ダイエットを始めました。リバウンドが少ないと言われる置き換えダイエットなので、これから勉強していきます。
稼げるようになったら、私も社会貢献したいと思います。